2006年 10月 31日
めっちゃ腹が立った。 |
BillieのTatoo証明書が見つからない。
マイクロチップを管理する団体SIEVから、BillieのTatoo証明書を送るように言われて 初めて証明書が無いことに気がついたのだ。
マイクロチップを犬に入れることが当たり前になる前は 飼い犬の耳にTatooを入れることが義務付けされていた。
この証明書は、健康手帳に入れたままなので、なくしたとしたらマイクロチップを入れたとき、獣医さんでしか考えられない・・・。でも獣医さんに問い合わせて探してもらってもなかった。
Société Centrale Canine(中央犬管理センターって感じですか?)に電話する。
よくありがちの・・・
こちらSCCです。迷い犬を見つけた方、犬をお探しの方 1 を押してください。
犬のTatoo証明に関するご質問は 2 を押してください・・・
と 機械的な声が指示するとおりにプッシュフォンを押す。
しばらくお待ちください。ただ今係員が電話に出ます。待つこと多分5分ぐらい。
や~っと答えてくれたのは やる気なさそうな声の男性。
事情を説明して、空でも言えるBillieのTatooナンバーを告げる。
犬の種類、わたしの名前まで質問したところで
「このTattoナンバーで 死亡通知が出ています。」
と言われた。
それを聞いた時の驚きは のおおおおおおおお なんてもんじゃない。
「どうしてですかああああああ? Billieは元気ですうううううう!」
叫んだところで 相手には関係ないことで、かかりつけの獣医に『犬が元気で生きています証明書』を出してもらって、SCCのほうに11.50€の小切手と供に郵送するように言われた。
Billieの死亡通知は 今年の6月にセンターに届いたそうで・・・いったい 誰が???
cinephileの疑惑の矛先は、獣医さんのアシスタントに・・・。アシスタントがBillieのTatoo証明書と、別の犬の証明書を間違えて 「死亡」のところに記入して センターに送ったとしか考えられない。
さっき獣医さんに電話してアポを取ったときに突っ込みを入れたら彼女はとぼけてたけど・・・。もし彼女のミスだったら、いい加減すぎ!怒りの鉄拳!!!
マイクロチップを管理する団体SIEVから、BillieのTatoo証明書を送るように言われて 初めて証明書が無いことに気がついたのだ。
マイクロチップを犬に入れることが当たり前になる前は 飼い犬の耳にTatooを入れることが義務付けされていた。
この証明書は、健康手帳に入れたままなので、なくしたとしたらマイクロチップを入れたとき、獣医さんでしか考えられない・・・。でも獣医さんに問い合わせて探してもらってもなかった。
Société Centrale Canine(中央犬管理センターって感じですか?)に電話する。
よくありがちの・・・
こちらSCCです。迷い犬を見つけた方、犬をお探しの方 1 を押してください。
犬のTatoo証明に関するご質問は 2 を押してください・・・
と 機械的な声が指示するとおりにプッシュフォンを押す。
しばらくお待ちください。ただ今係員が電話に出ます。待つこと多分5分ぐらい。
や~っと答えてくれたのは やる気なさそうな声の男性。
事情を説明して、空でも言えるBillieのTatooナンバーを告げる。
犬の種類、わたしの名前まで質問したところで
「このTattoナンバーで 死亡通知が出ています。」
と言われた。
それを聞いた時の驚きは のおおおおおおおお なんてもんじゃない。
「どうしてですかああああああ? Billieは元気ですうううううう!」
叫んだところで 相手には関係ないことで、かかりつけの獣医に『犬が元気で生きています証明書』を出してもらって、SCCのほうに11.50€の小切手と供に郵送するように言われた。
Billieの死亡通知は 今年の6月にセンターに届いたそうで・・・いったい 誰が???
cinephileの疑惑の矛先は、獣医さんのアシスタントに・・・。アシスタントがBillieのTatoo証明書と、別の犬の証明書を間違えて 「死亡」のところに記入して センターに送ったとしか考えられない。
さっき獣医さんに電話してアポを取ったときに突っ込みを入れたら彼女はとぼけてたけど・・・。もし彼女のミスだったら、いい加減すぎ!怒りの鉄拳!!!
by cinephile
| 2006-10-31 05:20
| Billie&Toupie














